2006年01月14日

屋台好きよね、皆。味をどうのこうの逝ってはいけない。

毎日がお祭りサァ〜〜〜!!!
ボクの頭の中は。


祭りだ。
祭りだ。
祭りだ。
祭りだ。
祭りだよぉぉ!!!



楽しまなかったからといって
後悔しても
アトノマツリダヨぉぉ!!!




  

Posted by 酔いどれおのぼりさん at 15:10Comments(0)TrackBack(0)神社・仏閣

2006年01月14日

浅草寺からの眺めサイコ〜!!!

浅草に伺ったのは日曜日でしたのでご覧のように凄い人込み。
そして賑わい、すばらしい。
風のきつい日でしてそこかしこに線香のいい匂いが。
線香の匂いって食欲は削がれますけれども
心を落ち着かせる作用があると思いますんで。
勝手に思い込んでる・・・

で、もちろんのこと本殿に伺って


 カランッッ、ガランッッッッ!!!

 
と鐘を鳴らしてお賽銭を。
すっごく天井が高くって広々としていて
人も多いですから少し暑苦しいかな、って思っていたんですけれども
神社仏閣って少しひんやりとすると思いませんか?

やはり霊的なものが見え隠れしているのでしょうか。
そうだとしても
神社仏閣ヲタなワタクシのことですから。
伺いますよ、いつなんどきでも!!!




ちなみにここでは大吉しか引いたことないんですよ、ホントに。

しかし、ワタクシを待ち受けていたものは・・・?






ところで浅草寺ってみなさん読めるんでしょうか?
当然ですよね。





  

Posted by 酔いどれおのぼりさん at 14:51Comments(0)TrackBack(0)神社・仏閣

2006年01月14日

喫茶ブロンディ〜

どんな芸能人が来るのか
見てみたいのですけれども・・・





なぎら、か???
それとも・・・
  

Posted by 酔いどれおのぼりさん at 14:40Comments(0)TrackBack(0)目に付いたもの

2006年01月14日

玉石混交、浅草仲見世通り

浅草仲見世通りには実に様々なお店が軒をなしているのですけれども
全ての店を拝見するにはとても1日では廻り切れません。
で、仲見世の本通りには
主立ったお土産屋さんが多いのですけれども、
裏通りには実用を兼ねた店がチラホラ見受けられるのも
ここの傾向でしょうか。

もしお暇があればブラブラと覗いてみてください

楽しいですよ、ここは。



  かね惣

 刃物専門店。
 庖丁から刀まで様々なものが
 所狭しと並んでいます。
 料理人の方々が次々と庖丁類の
 修繕に持ってこられます。
 
 ここで酔いどれは
 耳かきを購入。
 金属製のものは取りやすいんだよね。



  煎餅屋

 店先で焼き立てのものを
 香ばしく匂いで客を惹きつける
 鰻屋商法???

 皆興味津々で覗いていきます。
 
 焼き立ては美味しいのですけれども
 買って買える分は如何なもの?

 (未買)



  張り子人形屋

 細かいものから大きなものまで
 数多く取り揃えておられます。
 可愛らしいのナンの。

 ここでは犬の張り子と
 ”お江戸でごじゃる”
 のキャラクターストラップ
 購入しました。

 可愛いッッ!!!



  テント屋台

 玉石混交とはこのこと。

 ピンからキリまでとはこのこと。

 テントが緑色で
 田舎風景が醸し出されています。
 客も田舎風の人が多い。

 でも
 ブラシ屋さんなど専門店も隠されて。



  文扇堂

 ここがかの有名な文扇堂。
 団扇やら扇やら
 細かいものではポチ袋まで。
 
 少々お高いですけれども
 渋いものが所狭しと飾られて。
 たまに有名人にも逢えます。

 落語家さんや歌舞伎俳優さんとか
 懇意にされている方多数。






もっとイッパイ一杯あるのですけれども
全て紹介いたしますとキリがないですから・・・

他はまたご自身で逝かれてからのお楽しみということで
探してみてくださいね。

そして、変わったお店がありましたらご一報ください  

Posted by 酔いどれおのぼりさん at 14:37Comments(0)TrackBack(0)目に付いたもの

2006年01月14日

梅園でホッコリ・ウットリ

浅草界隈に来られた際には善哉でも食べて
ユルリとした時間を過ごしてみたいものですよね。

で、この酔いどれがいつも贔屓にしているのが
此処”梅園”という甘味処でして。

客層の平均年齢:高め(50〜80歳くらいが客の9割)
値段:細かい(消費税の所為か?)
混み具合:並ぶこと15分
店員の態度:横柄
清潔感:簡素でよし
居心地度:店員を無視すればいつまででも居られる

ということで
しばし休憩してください




  粟善哉

 粟(あわ)の炊いたものに
 善哉がタップリかかっています。
 間の手に山椒の佃煮がつきます。


 かなりボリュームがあり
 コッテリ、ホッコリ

 よろしおまんがな



  田舎しるこ

 お餅が入っていて。
 関西で”しるこ”というと
 漉し餡を延ばしたものを
 想像されることが多いと思われる
 ですけれども、
 ここのは粒餡でコクたっぷり。

 濃いねぇ〜



  食券売り場

 店入ったところに
 このように食券売り場がありますゆえ
 ここで券を購入してから
 席に通されます。




 ノスタルジやの。

  

Posted by 酔いどれおのぼりさん at 13:46Comments(0)TrackBack(0)甘味